【導入事例】学校跡地の地下空間が100年後の未来に!没入型エンタメ『思考実験展#002』開催(株式会社NO MORE様)

【導入事例】株式会社NO MORE様:思考実験展 JIKKEN CODE #002

体験型没入エンターテインメントを提供する株式会社NO MORE様による、“じぶん没入体験”エンターテインメント『思考実験展』シリーズの完全新作『思考実験展#002』の会場として、「学校跡地の飯田橋でっかいレンタルスペース B1」をご利用頂いております。

イベント概要

  • タイトル:思考実験展 JIKKEN CODE #002 -すべてがうまくいく未来の世界
  • 開催期間:2026年9月18日(金)~10月12日(月・祝)
  • 開催会場:東京・飯田橋の「学校跡地の飯田橋でっかいレンタルスペース B1
  • 体験時間:約70分
  • 主催:株式会社NO MORE

「すべてがうまくいく未来の世界」を歩く、じぶん没入体験

累計2万人以上を動員し各地でチケット完売を記録してきた人気シリーズの完全新作となる本作では、来場者は未来を観測し記録するため、「すべてがうまくいく未来の世界」へ向かいます。

専用デバイス〈レコーダー〉を手に、生身のキャストが演じる未来人〈チャル〉と実際に言葉を交わしながら、直面する状況や問いに自ら選択をしていく、最大6名でのウォークスルー形式の体験となります。

クリエイター・キャストのご紹介

脚本:ディズム

ディズム氏 プロフィール画像

シナリオライター、脚本・演出家、配信者。代表作のシナリオ『カタシロ』は舞台化・映画化も実現しています。

「何ができるから自分なのか。何を手放したら自分ではなくなるのか。自分の力でやるから意味があるのか。実現すればそれで十分なのか。いつかくるかもしれない未来に備えて、先んじて考えてみようという試みです[cite: 1]。」

総合プロデューサー:広屋佑規 (NO MORE Inc.)

体験型エンタメで世界を目指すプロデューサー/クリエイティブディレクター。Forbes JAPAN CULTURE-PRENEURS Award 2025受賞。

「欲しいものも、次に見るものも、先回りして差し出される時代になりました。その先にどんな世界が待っているのかは、まだ誰も知りません。だからこそ、一度その未来を歩いてみる。そんな実験を、皆さんと共にできたら嬉しいです。すべてがうまくいく未来の世界で、お待ちしております。」

VOICE ジリス役:健屋花那

「にじさんじ」所属ライバー

病院で働く女の子。彼女の笑顔で健康になった人は多い。
世界中の人々を元気付けようと、ライバー活動を始めた。不器用で、採血は苦手。

Comment

思考実験展JIKKEN CODE002へようこそ。ジリス役の健屋花那です。

あなたをあなたたらしめている「思考」がなんなのか、ひとりでじっくり考えてみたり、お友達と話したりしてみるお手伝いになればと思います。

すべてがうまくいく未来の世界で、あなたはどんな選択をしますか?

地下空間(B1)を活かした世界観の構築

本イベントは、「学校跡地の飯田橋でっかいレンタルスペース」の地下1階(B1)を大々的に活用して開催されます。非日常感あふれる地下空間が、100年後の未来というSF的な世界観への没入感をさらに深める舞台として機能しています。

チケット購入・詳細は(こちら)
『思考実験展』【X公式】は、(こちら)